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うどりん

さてさて今回の更新もゲームの感想

今回紹介するゲームは
サークル:悠遊亭さんの
うどりんです

ジャンルはアクション
んで更に内容を簡単に言うとロックマンですね
ストーリーは、うどんげと近くにいたおりんが良く分からない異変に巻き込まれたので二人で異変を解決しに行くというお話し
ロックマン的な要素として、ステージボスを倒すとそのボスの特殊能力がつかえるようになり、特定のボスに特定の特殊能力が効果を発揮するというのはシリーズお馴染みの感じ
うどんげがメインな感じですが、おりんもプレイヤーキャラとして使えます
ただ、手に入れた特殊能力の挙動がうどんげと、おりんで少々使い勝手が違い
うどんげはかなり使いやすい挙動の特殊能力が多い感じですが、おりんは癖のある挙動になっているみたいです

気になった点をいくつか書くと
エリアが区切られているが、ショットはエリア外に行っても消えてなかったりする(ボス部屋にショットを打ってからはいると、ショットが残ってたりする
ボスは無敵時間がないのか、連続ヒットする攻撃をダメージ覚悟で突っ込んで打ち込んだら大体のボスがこっちの体力がなくなる前に倒せるので結構ごり押しが効きます
この手のゲームでよくあるのですが、ステージに設置してある針は当たると即死なのかと思いきや、ちょっとダメージを食らうだけという非常に有情な設定
道中の事故死率はさほど高くなく、上記の事もあるので非常に難易度は低くアクションが苦手な人でもクリアしやすい仕様になっていると思います
ただオワタ式もあるみたいなので、苦行を楽しみたい人はそちらでどうぞといった感じ

ボスは8体+αいて、大体初見で4,5時間あれば1キャラクリアできる位かなー
割と普通にロックマンしてるので、ロックマンシリーズ好きな人は割とおすすめですね
委託も開始されたみたいですし(http://shop.melonbooks.co.jp/shop/sp_213001015588_yuuyuu_udorin.php?LIVRET=of

このゲーム2人プレイヤーキャラがいるということで、2人プレイが出来るらしいのですが
残念ながら2人プレイは、試せてないのでどういう挙動になるのか良く分かっていませんが、パッドが2個あれば出来るっぽいです

うどんげに巻き込まれたおりんちゃんかわいそうと思ってしまう展開でしたが、一応次回作につながるようにしてるのかなーという想像もしつつ簡単な紹介でしたが、今回のゲーム紹介はこれくらいで終わります
でははー
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東方果物録

今日もゲームの感想

今日紹介するゲームは
サークル:ほわいとふれあさんの
東方果物録(東方フルーツロックと読むらしい)です

ジャンルは対戦系パズル
操作感覚が近いので言うとパネポンみたいな感じ
プレイもカーソルを動かすのではなく、マウスで動かすことが出来るので直感的にプレイできる
クリックしたフルーツをドラッグすると上下左右のフルーツと入れ替えることが出来て、タテかヨコに同じものを3つ並べると消すことが出来る(消えると下側につめるので連鎖も出来る
ただ、このゲーム落ちもの系パズルとは違って、最初から画面全体にブロックが敷き詰められている状態で始まります
じゃあどのようにして勝敗が付くのかというと、フルーツとは別に大根・毛玉ブロックがあり、要はこれがお邪魔ブロックということでお邪魔ブロックが画面が埋めてしまうと負けになります
大根を相手に送りつけるためには、スペルカードブロック(Lvが3つあり)をフルーツと同様に移動させることでキャラクター固有の必殺技で相手に大根を送ることが出来ます
ストーリー、フリー、ネットワーク、チャレンジと、結構いろいろなモードがあり(マウスでプレイする関係だと思いますが、オフ対戦はなし

自分は結構この手のパズルゲームが苦手なほう(ぷよぷよも適当に積み上げるだけ)だったので
ストーリークリアとか出来るのかなーとか思ってたが
このゲーム、コンボがある程度の時間内に次のブロックを移動して消せれば持続されるというシステムで、コンボを切らせないように立ち回れれば綺麗な連鎖を組まなくてもスペルカードを出現させることが出来るため
消滅の演出中に次に消せる所を気合で探していくという、ごり押しプレイで見事ストーリーを全打開しました(パチパチー
そこで気付いたのですが、実はこのゲームパズルゲームの皮をかぶった脳筋ゲーなのでは??という感じが
ただ、何箇所か消せる所がある場合、適当に気付いた所を消していくより、ある程度次に消すのも考えたうえで消去させることができる方がコンボも稼ぎやすいのでパズル適正の高い人はより楽にクリアできるのは間違いないでしょう

大根が自画面内に増えてくると消さないとフルーツが追加されない関係上、同種フルーツが3つなくなると完全に詰みます
3つあったとしても離れた所に3つあるとほぼ負け確です
あと、スペルカードも毛玉に隣接してると毛玉にされたりするので、序盤からスペルを使って有利を押し付けていく戦い方の方が楽に戦えるかと
負けると自キャラがエロいことになるんで、気を引き締めて戦いましょう(`・ω・´)
ちなみにストーリーが1本ではなく、6つのストーリーに分かれてるので結構遊べます(キャラはストーリー固定

ネットワーク対戦はまだやったことないので挙動がどうなっているのかとかはわかんないです
チャレンジモードは、一定回数までにクリアみたいなやつでしたが、これもごり押しでどうにかなっちゃったんで、これで良いんだろうかと思っちゃいましたねw

簡単な紹介でしたが、今回のゲーム紹介はこれくらいで終わり
このゲーム体験版もあって、製品版と熱帯も出来るみたいなので気になったらやってみると良いね
http://n-butz29.blogspot.jp/2014/05/ver101ver050.html

次は何の紹介をしようかな

ようせいのラインストラテジー

ぼちぼち例大祭のゲームやっていってるので感想を
Picture 82

今回紹介のゲームは
サークル・さーたはうすさんの
ようせいのラインストラテジーです

ジャンルはラインストラテジー?というのか
自分の拠点に迫ってくる敵に対して、キャラクターを召還し、最深部にいるボスを倒せばクリアといったもの

最初に召還できるキャラクターはチルノか大妖精ですが、ステージをプレイするたびに手にはいる「飴」を使うことでほかの妖精(リリー、三月精)を使用することが出来るようになる

折角なので自分は大妖精だけでクリアしてやるぜ!!
ということで早速ステージへ…
魔力(時間で増加する)を使ってキャラ(大ちゃん)を召還!(ガンバレーガンバレー
ところが大ちゃんが出てきても敵に押し込まれるだけで圧殺…
どうやら、大ちゃんは回復能力だけで他のキャラで攻撃しないといけないらしい(´・ω・)

後ろのようせいのラインストラテジー 完
となりそうでしたが、折角なので他のキャラも使うことに
んで、キャラごとの特性が、チルノは近接攻撃大ちゃんが回復リリーが能力上昇サニーが高速弾ルナが36wayっぽいのスターが遠距離攻撃、といった感じ
この5人をうまく使ってステージを打開していくことが目標になります
更に各キャラにはスキルあり
スキルもかなり強力で、サニーの5秒間無敵は序盤中盤終盤隙がなさ過ぎてやばいです
特にコストの消費もないようで、一定時間経てば再度つかえるようになるのでガンガン使っていきましょう

ストラテジーってことは、戦略ゲームなの?と思う方もいるかもしれませんが
キャラにはLvがあり、飴を使うことでキャラのLvを上げることも・・・
実はLvを上げてスキルを連打すればほとんど解決するという超脳筋ゲーであった

さて、今回のゲーム紹介はこれくらいで終わり
次は東方果物録の紹介です

ACVDやってました

今回は東方系以外のゲームのお話

アーマードコアヴァーディクトデイやってました
若干ネタバレありなんで、そういうの気になる方は見ない方が良いです

んで、今作はアーマードコアシリーズの新作でACVからの続編
ACVはオンラインチーム戦に重点を置いて作ってる作品で、今回も大体似たような感じ
オフラインのミッションは、大体ほとんどがAC戦、他もほとんどが殲滅戦ばかりで、施設内の進入とかそういうのはなし
難易度自体は、AC戦がほとんどなので、スキャンモードを使って対策アセンをした機体を使う、COM操作の僚機を使う、傭兵を雇う、などがあるのでそんなに難しくはない
ただS判定を取ろうと思うと、被弾率をかなり落とさないといけない所があったりするので、僚機を雇うのが逆に辛くなったりすることも
サブクエストを達成することで報酬自体が増えるのでSを取るために被弾率よりもサブクエで稼いだ方が良いこともあり
基本はやられる前にやれなので、高火力武器を積んでいくとSが取りやすい
また、遮蔽物に対して苦手なAIもいるので、遮蔽物の影から狙撃機体で5連スナを打つなどのすると更に楽に攻略できる
唐沢、HEATPILE、5連スナ辺りは対ACに対して非常に優秀

パーツが増えてたり、AI作成で使うACの分も追加でパーツが必要になるので結構な量のお金必要になる
ミッションの報酬自体にはそんなに差があるわけではないのであまり通常報酬で稼ぐのは良くない
ミッションクリアで手に入るパーツは何個でも手に入るので、それを売って資金源にしていくことが効率よく稼ぐポイントかも

オンラインについては、3勢力のうちの1つを選び、その勢力内でのチームという形になっている
前作のマッチングシステムと比べ、大分改善され2,3分もあればちゃんとマッチングされる
一応、殲滅戦とデータ奪取の2パターンの作戦があるが、あんまりやってないので良く分からないw
一応今回も大型兵器は登場するようだけどシーズン間だけ出現するのか、その辺もまだ戦ったことはないので良くわかってないw

んで、最後にストーリーについてちょっとお話
前作からかなりの年月が経っているけど、未だにACを発掘してる
ACはタワーとか言うのから発掘されるけど、そのタワーとか土地をめぐって3勢力が争いあってる感じ
んでその3勢力に、技術とかを売ってる財団とか言うのがいるんだけど
財団が実はACっていうのは、昔世界を崩壊させた原因なんじゃねってことに気付く
その為に死神部隊とか言う特殊部隊を作ったうえで
崩壊の原因二なりえる優秀なAC乗りを倒していくんだけど、主人公が強すぎるんで最後の切り札を出すんだけどー
見たいな流れっぽい
ラスボスは、ノーマルACに対してのあれ
結構面白い演出だったけど主人公つよ過ぎって話に尽きるw

オンラインメインで、ちゃんとオンライン仕様も色々調整してくれてるので良い感じです
オフのミッションバリエーションはもっと欲しかったけど、ラスボスに感動したんでまあ良いかなw

さて今回はこれくらいで
でははー

リリーブラックと黒人形感想

今回お話しするソフトはこちら
Picture 71
サークルほわいとふれあさん制作の
リリーブラックと黒人形です

一応タイトルにあるとおり、リリーブラックが主人公なのですが、他にもリリーホワイトチルノ大妖精がプレイアブルキャラとして使えるようになっています
(私のお気に入りは大妖精ちゃん!!

ゲームの内容は、横スクロールアクション+STGでしいたけを駆逐していくというものでした
しいたけを駆逐していると、弾幕を撃つ人形を持ったキャラ達が喧嘩を撃ってくるので倒してしまいましょう
(若干、本来の内容と違うことが書かれています

一応アクション+STGということですが
基本ステージは、横スクロールアクションで、ボスは横シューで進めていく形になっています
横スクロールアクションとSTGはカービィでも毎回入れてたりする、相性の良いジャンルですね
ACTパートは、主にしいたけの駆逐になります
ショットで敵を倒していく形になりますが、踏みつけることでも倒せ、通常より高いジャンプが出来るようになっています
各ステージ内に、3づつリボンが隠されていて、これを集めることで実績を解除することが出来、若干ムフフな画像を見ることが出来ます(`・ω・´)キリッ
ステージ数も結構多く、後半のステージは落ちたり潰されたり落ちたり落ちたりで、リボン集めもしながらだと程よい難易度になっていました
ACTパートだとキャラ特性もそこまで差がないので、一部のリボンは特定のキャラでしか取れないですが、大体のリボンの回収は1キャラでも出来るようになっているようです
ただステージ内のギミックはかなり多く、1ステージだけでしか使われてないギミックとかもあったので非常にもったいなく感じました(ステージ割り増しもっと出来そう…
トゲとか殺意しかなかったですが、このゲームのおかげで少しやさしく接することが出来そうです( ^ω^)ハンテイアマスギィ、ダメージヒクスギィ
あと体力ゲージが半分を切るとメニュー状態のキャラの立ち絵と台詞が変わるみたいです

STGパートは横シューですが、弾幕的には結構東方を意識した弾幕が多目でした
スペルカードシステムがあったり、森羅結界、Pアイテム、グレイズなどの東方要素も
アイテムの自動回収もあり、東方と違って移動とショットを止めればすぐ回収されるので桜点回収が楽になり森羅結界も回しやすくなってますね
スペカの取得は別ですが、結界もあって、被弾も複数回出来るし、途中に回復もあるし、ボムそこそこ強いしで、難易度はムラがあるけど、クリアだけならあまり難易度も高くなかったです
ただ、敵に打ち込まないと全然終わってくれないので、誘導ショットのリリーホワイトで行くなりしないと時間切れ起こしそうに感じたのが多々ありましたw(リリーホワイトさん糞OPキャラ
STGパート問題は、キーコンフィグは一応出来るのですが、ACTパートと別で出来ないので、低速やショットやボムでキーコンできるようにしてくれればなー
あとゲームオーバー時にムフフな画像が表示されます、ちょっとひまわり妖精君話を聞こうか

ステージ選択画面でアイテムショップがあるんですが、全体的に値段が安すぎて、終盤お金の単位である桜点が2万ほど溜まってるのに、1アイテム300とか500で手に入るんで、もうちょっと高めに設定してても良かったようなw

BGMはどれも東方アレンジSTGパートの曲は割とカッコ良い感じなのでおすすめ
(道中が何故か緋想天のアレンジ

とまあ今回のお話はこれくらいで
次は、東方JRPGのお話になりそうです

そういえば、一応パッチを当てて1.10で始めたんですが、1.10で追加されたマップの前のマップのボスのステージ素通りして先に進めたんですけど、これ仕様なんですかね(;^ω^)…
てっきり隠しルートかと思ったら、ラスボス戦前の会話若干おかしいし、真ENDっぽい終わりだし、実績のCGに1つ空きできてるしで、もしかしてバg・・・(ここで途切れている
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kouky_ushiro

Author:kouky_ushiro
サークルぱんついーとのKouky_Ushiroelfです
サークル情報をお知らせするよ!
日曜日定期更新 それか月曜日、もしくは火曜日、きっと水曜日には、あとは木曜日とか、調子が悪かったら金曜日、最悪土曜日、じゃなかったら忘れてたごめんなさい

メル ushiroelf後gmail.com 
後を@に変えたらメール届きます

ちなみにツイッタアカウント

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